キャバ嬢の言動は疑え その2

キャバ嬢にも使える極悪テクニック(無料)

無料お持ち帰りレポート

キャバ嬢の言動は疑え その2

キャバ嬢のメールテクの実例を挙げていきましょう。

 

 

 

「◯◯さん今度お引越し? ペット飼ってるんだよね、うちのマンションペット飼えるんだよ」というメールが来たとします。これ、普通に捉えれば、自分と一緒に住みたいのかな、となりますよね。そうでなければ、わざわざこんなことメールに書きませんよね。

 

 

 

そう思った人は、すでにワナにハマっています。注意しましょう。違います。キャバ嬢は、ただただ、自分の主張を相手の状態にからめて書いているにすぎません。彼女たちにはそういう逃げ道がちゃんとあるのです。しかし、男性は「勝手に」勘違いをします。そして、自分に気があると思い、店に通うのです。

 

 

 

男性はただ、それを都合のいいように捉えてしまいます。これも男性の心理というか、生理ですね。どうしても、自分のことを好きだと思ってしまう。「ほれてまうやろー」というやつです。

 

 

 

キャバ嬢は、この種のテクニック、ワナを実に多様なバリエーションでしかけてきます。ですから、彼女たちの発言にまともに付き合ってはいけないのです。まず、そこに並んでいる事実を、細かくわけましょう。そして、事実のみを言っているだけだ、その裏にある気持ちなどはないのだ、というように思うようにしましょう。

 

 

 

そう思っていても、やはり騙されてしまうのが男性というものです。気をつけて気をつけすぎることはありません。

 

キャバ嬢を落とすには、まずは防御から、ということを知っておきましょう。